キッズかわらばん 6月号より
 
                   
母子手帳から「日光浴」の項目が削除され紫外線による健康障害が問題視されています。
しかし、お子さんの事を考えてみると室内にこもってばかりでは心身の発達に影響がでるのでは?
そこで対策として
(1)帽子、長袖の着用
(2)紫外線の強い時間帯はなるべく避ける
(3)紫外線防止クリームの使用
などで日光と上手に付き合いながら遊ぶよう心掛けましょう。
お持ち頂ければこちらで塗ります。これは、おすすめです。